子育て四訓をご存じですか?

私には中学三年生の娘がいます。

最近こんな言葉を思い出しました。

1.乳児の時は、肌身離さず
2.幼児の時は、肌を離して手を離さず
3.少年の時は、手を離して目を離さず
4.青年の時は、目を離して心を離さず

「肌身離さず」の時期はほんの一瞬。
子供の成長とともに、肌から少しずつ離れていきます。

そんな中で、下着の役割って、子供を思うママの気持ちをそっと支えてくれるものなんじゃないかなって思います。

大切な子供の成長を、どんなときもやさしく見守れたら幸せですよね。

言葉にしなくても伝わる「大好きだよ」という想い。
下着は、その気持ちを代弁してくれる存在でもあるのかもしれません。

私は少し不器用だからこそ、こんな想いを子供たちにずっと伝えていきたい。
心から、そう思います。